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広告 プログラミングスクール プログラミングスクールの選び方

9割が「未経験?エンジニア? スクール? やめ とけ!!」っていうが現実は…

IT業界未経験のあなたは、

「エンジニア・プログラマー」に転職してみたい!


って思ったときどうしますか?まずネットで調べますよね!

ただ、検索するとネット上には

  • 「エンジニア スクール やめ とけ」
  • 「プログラミングスクール 就職できない」
  • 「プログラミングスクール 闇」
  • 「プログラミングスクール 必要ない」

などのネガティブワードばかり見ちゃうと、

「俺には無理なのかな…」

って思っちゃいますよね。

安心してください!現実はそんなことありませんよ。

要は、「あなたのヤル気次第!!」って事です。

未経験も年齢も関係ありません。あなた気持ち1つで

「エンジニア・プログラマーになれます!」

結論、通っても無駄にならないかは受講生とスクールの質によります

また、「なぜ無駄と言われているか、やめとくべき人はどんな人か?」を知っておくことで、あなたはエンジニア・プログラマーに近づきます!


なので今回は、

  • プログラミングスクールには闇があると言われる原因や背景
  • 悪質なプログラミングスクールの特徴・優良プログラミングスクールの選び方
  • プログラミングスクールを選ぶとき注意すべきポイント
  • プログラミングスクールに通っても無駄になっちゃうタイプの人



上記について解説していきます。

圧倒的スキルが身につくプログラミングスクール5選

  • DIVE INTO CODE
    年齢制限なし
    現場レベルの技術や開発が学べる
    オリジナルのWebアプリケーションが作れる
  • RUNTEQ
    高クオリティーで人気急上昇中!
    ・800~1,000時間の圧倒的な学習量
    ・現役エンジニアによるオリジナルポートフォリオ作成支援
    ・何でも相談できるバディ制度
  • DMM WEBCAMP
    ・転職成功率98%・離職率2.3%
    ・転職できなければ全額返金

    ・DMM.comグループならではの非公開求人も多数
  • ディラボ
    ・Javaに特化し「未経験が2ヶ月でJavaシルバー資格取得可能」
    ・1期10名しか入れない「ガチの開発エンジニア育成スクール」
    ・平日でも土日でも基本的に質問し放題!
    ・卒業後現場の最前線で活躍できるスキルが身につく
  • Aidemy Premium
    ・AIに特化したプログラミングスクール
    ・完全初心者から研究者クラスまでに対応した幅広く優良なコンテンツ
    ・メンターと学習進捗を一緒に計画し挫折しないシステム
    ・20代には特待生制度アリ!

プログラミングスクールの闇とは?

プログラミングスクールの闇とは?

プログラミングスクールの問題についてひと昔前と比べると、

話題になることが増えてきましたよね。

過去には某プログラミングスクールの炎上事件も話題でした。

「プログラミングスクールはエンジニアを目指す人を食い物にしている」

という意見もチラホラ。

プログラミングスクールのどんなところが「闇」って言われてるんでしょうかね。

プログラミングスクールの現状と照らして見て解説していきます。

プログラミングスクールに通っても役立つスキルが習得できない

金儲け主義のプログラミングスクールに当たると、

エンジニアに必要なスキルの習得はむずかしいです。

プログラミングスクールの収益は主に

「入会金・授業料」「人材紹介料」です。

収入を増やそうと思った場合、

スクールは常に一定数以上の生徒を確保しておかなければなりません。

「集客」を最重要課題とし、授業内容を後回しにする

スクールもあると言われていました。(さすがに最近は無いと信じたい)

このようなスクールほど「○カ月でフリーランスになれる」って誇大広告。

しかし実際のところ授業内容がスカスカなケースも多く、

当然スキルは身に付きません。

フリーランスになるどころか簡単なコードを書くことさえできずに

期間終了のケースも多々ありました。

教材の良い悪いが判断できない 

基本的にプログラミングスクールに通う人の多くは、

未経験のプログラミングの基礎を全く知らない初心者ばかりです。

当たり前ですが授業内容や教材の良いのか悪いのか判断できないですよね。

また、通っているプログラミングスクールの質が

良いのか悪いのかさえもわからないと思います。

最終的に望むスキルを得られなかったとしても

「プログラミングスキルを獲得できなかったのはあなたの理解力が低いためです」

などと言われれちゃうと、言い返すのもむずかしい。

現状、プログラミングスクール市場は、

クオリティが低いスクールが淘汰されにくい現状も確か。

注意喚起されない場合、多くの人が同じ手口に引っ掛かり、

授業料を無駄にしちゃうことになりかねません。

プログラミングスクールを卒業しても転職・就職できるとは限らない

不景気の最中でも、エンジニアの求人は多数あります。

「転職・就職のために」とプログラミングを学ぼうとする人がいますが、

プログラミングスクールを出ただけで

エンジニアとして優良企業に就職するのは確かに困難かも。

その理由は、

「通ってるだけの気持ち」では

数カ月プログラミングを学んでも、自分で開発できるレベルにはならないから。

加えてエンジニアは経験が重視されます。

実務経験ゼロの未経験・初心者を雇ってくれる企業を探すのは

スクールによっては、ほぼありません。

特に「金儲け主義」のプログラミングスクールの場合、

生徒から入会金・授業料を得た時点でその生徒には用がありませんからね。

転職・就職のためのアドバイスや手助けを

全く行ってくれないケースが多々あります。

転職保証があっても返金されるとは限らない!

プログラミングスクールの中には、結構

「転職保証」って大きく宣伝してますよね。

「転職できなければ100%返金」

などの魅力的な言葉ですが、

スクールによっては返金されることはほぼありません。

返金のためには細かい規定が設けてあって、

それら全てをクリアしないと返金されない仕組みが多いためです。

「転職保証付き」と広告出してるプログラミングスクールは、

SES(System Engineering Service:エンジニア派遣サービス)事業を

行っていることが多々あります。

「誰でも受かる」という企業案件を持っているケースも多く、

プログラミングスクールが内定を出すことは容易です。

「1社からでも内定が出れば返金しない」

という条件を設定していれば、

プログラミングスクールにとってデメリットとなることがほぼありません。

悪質なプログラミングスクールの特徴

悪質なプログラミングスクールの特徴

悪質なプログラミングスクールがあるから「闇」があるとも言われています。

しかし、「悪質なプログラミングスクール」には、

わかりやすい特徴があるので紹介していきます。

「未経験から○○万円稼げる」「フリーランスで稼げる」などの誇大広告がたくさん

「誰でも○カ月でスキルを習得できる」

「未経験からでも大丈夫」

「修了後はフリーランスとして活躍」

プログラミングスクールにはこうした目に止まる

フレーズを並べるところが少なくありません。

実際のところ、プログラミングの習得は、

座学だけではほぼ不可能

実地を経験する必要がありテキストよりも

現場で覚えていくことの方が多いでしょう。

にもかかわらず,

「すぐできる」を前面アピールしてる

プログラミングスクールは信用できません

集客したい意図が見え見えで、

悪質プログラミングスクールである可能性は高いといえます。

講師の質が悪い

悪質プログラミングスクールには、2流・3流もしくはそれ以下の

エンジニアが講師として立つケースがあります。

当然、授業の質は低いので高い授業料に見合うスキルは得られません。

 

一般に、プログラミングスクール講師の年収は3~600万円くらいと言われます。

一方、スキルの高いエンジニアは年収1,000万円以上稼ぐ人もたくさんいます。

普通に考えてもプログラミングスクールで教えるよりも

現場を選択する人が当然多いですよね。

なのでスキルの高い講師を見つけるのは難しいのです。

 

悪質なプログラミングスクールの中には、

大学生を講師としているところもあります。

このようなプログラミングに通っても、

テキストを見れば分かる程度の指導しかしてもらえません。

講師の実績やスキルを見れば、そのプログラミングスクールが

どの程度か分かります。

質問をしても…

悪質プログラミングスクールに非常に多いのが、

「質問をしても返信がない」

「無視される」

ことです。

質問に答えない理由はスクールによりさまざまですが、

まず考えられるのが

「答えられる人がいない」こと。

儲け主義の悪質プログラミングスクールの場合、

人件費もなるべく抑えようとするものです。

優秀な講師よりもスキル・人件費ともに低い講師を雇うケースは多く、

寄せられる質問にも答えられません。

 

またそもそも生徒に対して十分な人員をそろえていないケースもあり、

寄せられる生徒の質問一つひとつに丁寧に答える余裕がない場合もあります。

就職先は高確率でブラック企業

「SES事業を行っているプログラミングスクールなら、絶対転職・就職先を見つけてくれる」

と思いこむのは止めましょう。

例えば無料プログラミングスクールの多くはSESを運営しており、

そこに修了者を登録させて他企業へ紹介します。

これが優良な企業ならよいですが、多くの場合、いわゆる「ブラック企業」です。

「慢性的に人手が足りていない」

「仕事内容は正社員と同じなのに正社員として雇ってもらえない」

「プログラミング無関係の雑用しかやらせてもらえない」

など、納得のいく条件で働くのは難しいでしょう。

 

無料プログラミングスクールの多くは、

入会金・授業料を取らない分「人材紹介料」で儲けを得ています。

プログラミングスクールと言ってるだけで、メインの目的は

「人が集まらないブラック企業に人を紹介すること」

であるケースが少なくありません。

中には無料プログラミングスクール修了者を

「5人1パック」

で紹介するケースもあり、スクールが

「プログラミングを学ぶ場所」とはいえないのが現状です。

優良プログラミングスクールの選び方

優良プログラミングスクールの選び方

転職・就職できるスキルを身に付けるには、

良質なプログラミングスクールを選ぶことが必要です。

プログラミングスクールの良し悪しを見分けるときは

どのようなポイントを抑えるべきなのか解説していきます。

現役エンジニアが講師

IT業界はトレンドの移り変わりが非常に早い業界です。

現場に近い授業を望むなら、第一線で活躍するエンジニアの存在は

必要不可欠となります。

プログラミングスクールを見るときは講師陣をチェックして、

それぞれがどのような経歴を持つのかを見ることが必須です。

「教えるプロ」として講師一筋の人がいても問題ありませんが、

そのような人ばかりに偏っていると現場の事が学べません。

講師陣のラインアップに

「現役エンジニアがどのくらいいるか」

は非常に重要といえます。

スクール運営会社が関わる事業

プログラミングスクールの運営会社は、

スクール運営以外の事業を展開しているケースが少なくありません。

それぞれの会社がどのような事業に関わっているかチェックしてみるのもおすすめです。

例えば、IT教育関連事業や動画配信サービス、Webサービス開発などを手掛ける企業は

それぞれの関連性があって、授業内容や教育方針も充実していそうです。

一方で「マッチングアプリ事業」などがメインの企業は、全くの異業種

また、SESを運営している企業のプログラミングスクールの場合、

課程修了後はそのまま派遣に回される可能性が高いです。

「条件は問わないからすぐに仕事がほしい」

という場合はよいですが、「ブラック企業お断り」の人は、

修了後の就職先についてきちんと調べることをおすすめします。

なお、調べていると

「運営母体の情報がない」「よく分からない」

などのケースもあるかもしれません。

このようなプログラミングスクールは止めておきましょう。

実績がある

「プログラミングスクール運営はおいしい」と思ってる人たちや

2020年からの「小・中学校プログラミング教育の義務化」などにより、

さまざまな企業がプログラミングスクール市場に参入しています。

そんな中、プログラミングスクールの

創業年度」「実績」を見ることは非常に重要

といえるでしょう。

「新しいから良くないスクール」

「古いから良いスクール」

と言うわけではありませんが、

業界にいる期間が長いほど持っている経験・情報・コネクションも多くなります

授業内容が改良に改良を重ねられたものだったり

紹介先企業のバリエーションが豊富かつ良案件だったりするケースが多く、

「ハズレ」を引く可能性は低いでしょう。

ただし、プログラミングスクールは本人との相性もあります。

なので、積極的に

「無料カウンセリング・無料説明会・無料体験」

に参加して自分と合うスクールかどうか確認が必要です。

プログラミングスクールを選ぶとき注意すべきポイント

プログラミングスクールを選ぶとき注意すべきポイント

プログラミングスクールは、どれが優良スクールなのか、

わかりにくいぐらいたくさんあります。

その中から

「良質なスクール」

を見つけるのって結構、時間と労力使いますよね。

なので、

「やっぱりプログラミングスクールは闇だった」と

あなたが思わなくて済むよう後悔しない

プログラミングスクール選びのポイントを紹介していきます。

あなたの方向性とマッチするプログラミングスクールを選ぶ

プログラミングスクールといっても、強みやアピールポイントは異なります。

「プログラミングスクールに通って良かった」

と実感するためには、あなたの目的とプログラミングスクールの方向性が

マッチしていることが重要です。

プログラミングスクールに通う目的としては、

主に以下のようなものがあります。

  • 転職・就職のために、一からプログラミングスキルを身に付けたい
  • フリーランスとして活動するためにスキルアップしたい
  • 知識・教養としてプログラミングを学びたい

まず、IT技術者として転職・就職を目指している人は、

メンターが付いて基礎をしっかり教えてくれるところが理想です。

修了後は就職・転職支援まであるプログラミングスクールがおすすめです。

一方、ある程度プログラミングの基礎知識がある人は

カリキュラムの内容が自分の知りたいこと・もっとスキルを高めたいことと

マッチしているかが重要です。

加えてスキルアップのためには、実践学習が必須。

座学よりも実践が多くきちんとフィードバックしてくれるカリキュラムを選択しましょう。

また、知識・教養のためという人は、講師との相性を重視するのがおすすめです。

途中で「飽きた」「面白くない」と感じることのないよう、

授業に工夫があるものが望ましいといえます。

受講料・受講期間を確認する

プログラミングスクールの受講料は、

無料から100万円近いものまでさまざまです。

まずは「○○円まで」と予算の上限を決め、

その範囲内で収まるスクールを選びましょう。

無理して高額なプログラミングスクールと契約してしまうと、

生活を圧迫する恐れがあります。

また、プログラミングスクールの受講期間も非常に重要です。

一般的に、エンジニアと名乗れるレベルのプログラミングスキルを身に付けるには、

200時間以上の学習が必要といわれます。

これより上のサービスを自己開発できるレベルになりたい場合は、

最低でも800時間が必要です。

プログラミング未経験から始める場合は、

ある程度の授業数がきちんと確保されているかどうかを

しっかりチェックしなければなりません。

ネットの口コミをチェックする・無料相談・体験をする

ネットの呟きがきっかけで、

プログラミングスクールの悪態が発覚したケースもあります。

全てを鵜呑みにしてはいけませんが、

 

「受講したいプログラミングスクールのおおよその評価」

 

はネットでチェックするのがおすすめです。

 

また、最も良いのは無料レッスン・カウンセリングを受けてみることです。

評判のよいプログラミングスクールが必ずしも自分にマッチするとは限りません。

実際の授業を受けたりメンターからのカウンセリングを受けたりすることで、

「合いそう」

「合わなそう」

が分かりやすくなるでしょう。

特に、プログラミング初心者にとって、スクールとの相性は非常に重要です。

プログラミング学習をモチベーション高くやり遂げられるよう、

講師・メンターと実際に触れあってみることをおすすめします。

プログラミングスクールに通っても無駄になっちゃうタイプの人

プログラミングスクールに通っても無駄になっちゃうタイプの人

ズバリ、プログラミングスクールに通っても無駄になっちゃう人は、

以下のような特徴に多くあてはまる人です。

  • 独学でも挫折せずに効率的なプログラミング学習ができる方
  • プログラミング学習において何を学べばよいかを理解している方
  • 一人でアプリを作れるレベルのプログラミングスキルを身に着けている方
  • 自分で学ぼうとしないでスクールに頼り切ろうとしている方
  • 時間の確保ができない方

いかがでしょうか?

あなたは上記のタイプに当てはまりますか?

上記のタイプに当てはまらない人で、本気でIT業界に転職を考えてるなら、

あとは、

「あなたのヤル気次第です!!」

「ヤル気次第なら独学でもイケるんじゃね!?」

って思った方もいると思いますが…

プログラミングを独学でスキルを身につけれる人は、滅多にいません。

「独学に挑戦した90%の人が挫折し、失敗します!」

あなたは、残りの10%に賭けて独学に挑戦しますか?

まとめ

プログラミングスクールは、

「入会金・授業料」

「人材紹介料」

で収益を得ているところが多いです。

 

「生徒の数を増やせばよい」

「修了したら適当なところに派遣すればよい」

と考えるスクールが一定数あるためこれが

「プログラミングスクールの闇」

を生み出していると考えられます。

 

悪質なプログラミングスクールに通ってしまわない為には、

プログラミングスクールの情報精査が必須です。

講師の顔ぶれやカリキュラム数・内容、運営母体などをしっかりとチェックして、

信頼できるプログラミングスクールを見極めましょう。

IT人材が不足するといわれる今、

プログラミングスクールでスキルを身に付けるのは間違いではありません。

身に付けたスキルで徐々に実務経験を増やしていけば、

あなたに合う条件の良い企業に転職・就職するのも夢ではないでしょう。

 

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